カテゴリ「その他」の記事一覧

2020.08.29
映画「奇跡との出会い。」の公開舞台挨拶 この世界は奇跡で溢れている
8月28日より全国で公開されたドキュメンタリー映画「奇跡との出会い。」の舞台挨拶が同日、新型コロナウイルス感染防止のもと、ヒューマントラストシネマ渋谷で開催された。 2018年5月に公開した、シリーズ1作目となるドキュメンタリー映画『心に寄り添う。』では、女優・希島凛さんがナビゲーターを務め、若者たちと一緒に障害、いじめ、不登校、自殺など、...

2020.08.26
アフターコロナを襲う「貯金税」という悪夢 「ザ・リバティ」10月号、8月28日発刊
『ザ・リバティ』2020年10月号 幸福の科学出版 アフターコロナを見据えた時、日本人が最大限に警戒しなければならないことがある。それは、政府や地方自治体が「コロナ対策」と称し、タガが外れたように行った"ばら撒きの回収"。すなわち、「増税」である。 政府には前科がある。東日本...

2020.07.29
「赤い闇 スターリンの冷たい大地で」 - リバティWeb シネマレビュー
Photo by Robert Palka © 2019 Film Produkcja All rights reserved © FILM PRODUKCJA - PARKHURST - KINOROB - JONES BOY FILM - KRAKOW FESTIVAL OFFICE - STUDIO PRODUKCYJNE ORKA - KINO SWI...

2020.07.29
「シリアにて」 - リバティWeb シネマレビュー
© Altitude100 - Liaison Cinematographique - Minds Meet - Né à Beyrouth Films 2020年9月号記事 Movie 「シリアにて」 生きる希望は捨てない─ ...

2020.07.28
「ゼロから立ち上がる力」「自民党巨大買収帝国の最期」「自殺は絶対ダメ! 」 「ザ・リバティ」9月号、7月31日発売
『ザ・リバティ』2020年9月号 幸福の科学出版 幸福の科学出版にて購入 Amazonにて購入 国内で新型コロナウィルスの感染者が再び増え始めている。 一部では、緊急事態宣言の再発令を望む声も高まっているが、宣言による外出自粛や休業要請の結果、日本経済が崩壊の危機に瀕して...

2020.07.21
奈良の大仏に「信仰と情熱」を捧げた僧侶の物語
近鉄奈良駅前には、大仏建立に尽力した行基の像が建てられている。 疫病や天変地異が続いた奈良時代──。 鎮護国家を祈念して造られたのが、奈良の国分寺である東大寺です。当時世界最大の金銅仏像だった「奈良の大仏」が鎮座しています。 大仏は2度にわたる戦火で焼失しましたが、その都度、民の寄付によって再建・再興さ...

2020.07.13
『動物農場』にみる独裁者誕生のメカニズム
1945年にイギリスで発刊された『動物農場』。『1984年』で監視社会の恐ろしさを描いたジョージ・オーウェルが、恐怖政治を風刺した小説として有名です。 最大の特徴は、"登場人物"が動物であること。動物たちは、飲んだくれで怠け者な農場主の人間を追い出し、平等で理想的な共和国を築こうとします。しかし、ある動物が幅を利かせるよ...

2020.07.06
「奈良の大仏」建立の軌跡 創建時の大仏殿の大きさは、現在の1.5倍
コロナ禍で、注目を集めている「都(みやこ)」があります。 古都・奈良──。 奈良の国分寺として建てられた東大寺には、鎮護国家を祈念して造られた「奈良の大仏」が鎮座しています。 大仏と大仏殿の創建時の建造費は、現在の価値で約4657億円。しかも、2度にわたる戦火により、焼失と再建を繰...

2020.06.29
「バルーン 奇蹟の脱出飛行」 - リバティWeb シネマレビュー
© 2018 HERBX FILM GMBH, STUDIOCANAL FILM GMBH AND SEVENPICTURES FILM GMBH 2020年8月号記事 Movie 「バルーン 奇蹟の脱出飛行」 手作りの熱気球で東ドイツ脱出を目指す ...

2020.06.29
「ぶあいそうな手紙」 - リバティWeb シネマレビュー
© CASA DE CINEMA DE PORTO ALEGRE 2019 2020年8月号記事 Movie 「ぶあいそうな手紙」 心を隠した手紙でいいの? 【公開日】 2020年7月18日よりシネスイッチ銀座ほか全国順次...










