カテゴリ「世界:北米」の記事一覧

2022.08.26
米コロナ対策を指揮したファウチ博士が今年末に退任 共和党からの追及を恐れ、中間選挙前の発表に批判の声
米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長で、新型コロナウィルス対策を指揮したアンソニー・ファウチ氏が今年末で退任すると発表しました。
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2022.08.17
米共和党予備選で"変節"したチェイニー議員が敗北 勝利したヘイグマン氏は政府の規制と戦ってきた保守派弁護士
現職の共和党下院議員リズ・チェイニー氏が、11月の米中間選挙を戦う候補者を決める西部ワイオミング州の予備選で、新人のハリエット・ヘイグマン氏に敗れました。
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2022.08.10
米NYT紙がバイデン大統領に「再出馬はしないで」と念押し "トランプ復活"を恐れる民主党陣営
米ニューヨーク・タイムズ紙が再度、バイデン大統領に2024年の大統領選への出馬を控えるよう求める論説を掲載し、注目を集めています。
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2022.08.03
バイデン政権、トランプ時代の壁建設の再開を承認 大敗必至とされる中間選挙前に支持率回復狙いか
米バイデン政権はこのほど、トランプ前政権下で進んでいたメキシコとの国境沿いにおける壁建設の再開を承認しました。
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2022.08.01
米州兵のアジア配備に見る中国への警戒【─The Liberty─ワシントン・レポート】
今回は、日本ではあまり報道されていない軍事関係のニュースを紹介する。
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2022.07.31
「景気後退」の事実はバイデンにとって不都合な真実 「インフレ低減法案」が米不況を恐慌に陥れる
米商務省が28日に発表したアメリカの第2四半期のGDP成長率は、前期比年率換算でマイナス0.9%となり、第1四半期のマイナス1.6%に続く2期連続のマイナス成長となった。
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2022.07.28
米科学誌が「武漢の海鮮市場がコロナ発生源」との周回遅れの研究を発表 生物兵器説の証拠に目を向け、世界は中国に責任追及すべき
米科学誌「サイエンス」は26日、新型コロナウィルスは生きた哺乳類を売買していた中国・武漢市の「華南海鮮卸市場」が起源だとする研究論文を掲載しました。
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2022.07.20
元米国防情報局員が猛批判「バイデンはウクライナを"第二のアフガン"にするつもりか」 戦火を広げないための勇断を
ウクライナのゼレンスキー大統領夫人が訪米し、20日に米議会での演説を控える一方、米国内では、バイデン大統領が掲げる落としどころの見えないウクライナ支援に、批判の声が多数出ています。
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2022.07.10
米経済不況脱出の鍵は減税による経済成長 減税へと舵を切り始めた州政府(後編)
アメリカでは2期連続でGDP(国内総生産)成長率がマイナスになる可能性が高くなってきた。
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2022.07.09
米人気司会者「バイデンはコロナの原因追及に一切関心がない」 ワクチンではパンデミックを解決できない
新型コロナウィルスの感染拡大から2年半が経つ現在、今なお日米をはじめとする主要各国の首脳は、ウィルスの発生原因をうやむやにしたままです。
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