カテゴリ「世界:中国」の記事一覧

2020.04.27
生物兵器に転用可能な日本の技術が輸出されていた 輸出管理を徹底すべき
《本記事のポイント》 外為法で輸出禁止とされる日本の技術が、中国に輸出されていた 中国の狙いは、唯物論国家の強さを見せつけることにある 「東芝機械ココム事件」の二の舞になる!? 新型コロナウィルスの全米の感染者が88万人、死者は5万人を超えた。特にニュ...

2020.04.24
コロナ禍の中、中国がアフリカの植民地化を狙う 一帯一路を断念させるには?
《本記事のポイント》 G20、発展途上国の債務の返済を一時的に猶予することで合意 ザンビア政府が、中国から担保を差し出すよう求められる 中国の債権を安く買い叩けばいい このほど開かれた20カ国・地域(G20)で、新型コロナウィルスで広がる経済危機への対策をめぐり、発展途上国の債務の返済を、今年の年...

2020.04.22
【新型コロナ】武漢市に2秒で焼ける焼却炉が40台も入った謎【澁谷司──中国包囲網の現在地】
《本記事のポイント》 2大病院の患者たちはどこへ行った…… 死者が少ないなら、「秒速焼却炉」を40台も入れたのはなぜ? 食糧危機にも見舞われる習近平政権!? 中国共産党は8日、新型コロナウィルスの発祥地・武漢市の封鎖を一時解除した。しかし、情報統制は依然続いており、内情...

2020.04.21
ビデオ会議アプリ「ズーム」が中国にデータを送信
新型コロナウィルスの感染拡大を背景に、オンライン会議システム「Zoom(ズーム)」の利用者が急増しています。在宅での勤務や教育のための利用が増え、昨年12月の時点で1000万人だった利用者は、今年3月には2億人になっています。 「サービスの品質がよく、非常に便利」と人気のズームですが、セキュリティ上の問題をいくつか抱えています。 &...

2020.04.18
「ながら聴き」で時事を追う 新型コロナ続報ver【ザ・リバティキャスト#78】
1週間の記事を「読みきれなかった」「読み逃してしまった」という方のために、特に大事なニュースをトーク形式で、そしてさらに噛み砕いてご紹介・解説いたします。 忙しい方、そして、政治経済はなかなか理解できないという方でも、「時代が動いている感覚」をなんとなく感じていただければ幸いです。 ぜひとも、通勤、通学、そして...

2020.04.17
世界が中国にブチ切れ 英シンクタンク「中国は47兆円を補償すべき」と報告
《本記事のポイント》 英シンクタンクが「中国はイギリスに47兆円を補償すべき」と報告 インド弁護士界は、「中国は生物兵器を開発」と痛烈に批判 日本は賠償問題に沈黙するのはなぜか 新型コロナウィルスの感染拡大が広がる中、英保守系シンクタンク「ヘンリー・ジャクソン協会」がこのほど、中国が国際法に違反し...

2020.04.13
コロナに構わず好き放題の中国 いま起きているのは、全体主義と民主主義の戦い
写真:Mirko Kuzmanovic / Shutterstock.com 中国発の新型コロナウィルスで10万人を超える死者が出ています。 そんな中、中国政府は"発生源"である武漢市の封鎖を解除。収束ムードをアピールしています。 続きは2ページ目へ(有料記事) ...

2020.04.11
【漫画動画風】新型コロナウィルス拡大で、中国が"胸をなでおろす"!?【未来編集】
とある場所で、重要な委員会が開かれていた──。 国際ニュースを"逆"から見るための漫画動画風コンテンツ、「独裁委員会」をお送りいたします。 新型コロナウィルス拡大で、中国が"胸をなでおろす"!?【漫画動画風|未来編集】 ...

2020.04.11
「ながら聴き」で時事を追う 新型コロナ続報ver【ザ・リバティキャスト#77】
1週間の記事を「読みきれなかった」「読み逃してしまった」という方のために、特に大事なニュースをトーク形式で、そしてさらに噛み砕いてご紹介・解説いたします。 忙しい方、そして、政治経済はなかなか理解できないという方でも、「時代が動いている感覚」をなんとなく感じていただければ幸いです。 ぜひとも、通勤、通学、そして...

2020.04.08
新型コロナウィルス騒動の裏で、中国に「宮廷クーデター」の匂い!? 【澁谷司──中国包囲網の現在地】
《本記事のポイント》 携帯解約から"推計"される"真"のコロナ死亡者数 外交部内にも路線対立か? 「宮廷クーデター」の動きも!? 最近、中国では携帯電話を解約した人が急増したという。 「中国移動(チャイナ...










