カテゴリ「社会」の記事一覧

2011.03.20
「がんばろう日本」―東日本大震災の被災地へ 祈りと励ましのメッセージ5
天使たちの祈り 地にある人びとよ 地にあって 生きてゆく人びとよ 地にあって 愛を求め 地にあって 生命を求め 地にあって 糧を求める人びとよ われら天使たち 汝らを救わんとして いま祈れり われら天使たち 汝らを導かんとして い...

2011.03.17
「がんばろう日本」―東日本大震災の被災地へ 祈りと励ましのメッセージ4
東日本大震災 復興始まる(福島県相馬 2011/3/14 PHOTO:AP/Aflo) そして、死は、ある日突然にやってきます。 人間は平均的には八十歳前後の年齢で死ぬことになっていますが、個人差はさまざまにあるので、小さいうちに死ぬ人、小学生で死ぬ人もいれば、中学生、高校生で死ぬ人もいるし、年を取り、八十歳を過ぎて...

2011.03.16
「がんばろう日本」―東日本大震災の被災地へ 祈りと励ましのメッセージ3
東日本大震災 壊滅的被害 南三陸町(2011/3/14)PHOTO:Photoshot/Aflo あの世では、導きの仕事をするために、数多くの人がいます。その実態を見れば見るほど、「人間は一人ひとりが非常に大事にされているのだな」と思います。 地上には六十億以上の人がいて、毎日、誰かが事故で死んだり病気で死んだりしますが、そのことがきちんと霊...

2011.03.15
「がんばろう日本」―東日本大震災の被災地へ 祈りと励ましのメッセージ2
東日本大震災 仙台市の避難所(2011/3/14)PHOTO:AP/Aflo もちろん、人間には、避け難い悲しみというものがある。 それは死というものだ。 死からはだれも逃れることはできない。 魂の世界、死後の世界を信じている者であっても、 死がみずからを訪れる時、 大いなる悲しみのなかにある。...

2011.03.13
「がんばろう日本」―東日本大震災の被災地へ 祈りと励ましのメッセージ1
11日、インド西部アーメダバードの学校で、『日本とともにあり』のメッセージやキャンドルを手に東日本大震災の犠牲者のために祈る生徒たち 行き詰まったとき、迷ったとき、道に迷って苦しんだとき、打ちひしがれたとき、 肉体的な生き方のなかにおける自分の限界を痛切に感じたとき、 そういうときには、祈ってください。 ...

2011.03.12
「がんばろう日本」―東日本大震災の被災地へ祈りと励ましを届けよう(アドレス訂正版)
「がんばろう日本」 東日本大震災の被災地へ祈りと励ましを届けよう ザ・リバティweb *投稿先アドレスに間違いがあり、大変ご迷惑をおかけしました。訂正いたしました。 東日本大震災で被災された方々に心からお見舞い申し上げます。またお亡くなりになった方々に心からお悔やみ申し上げます。 死者・行方不明者が1600人を超え...

2011.03.11
こんな教育が受けたい!学校再生のヒント
2011年4月号記事 いじめ、学力低下、学級崩壊、不登校……。日本の公立学校を取り巻く現状は厳しい。だが、多くの子供たちに良質の教育を提供し、未来を担う人材へと育て上げるには、公立学校の立て直しは避けて通れない。取材を通して、教育再生のヒントを探ってみたい。 (編集部・奥津裕子) ...

2011.02.23
幸福の科学が大川きょう子氏を永久追放
幸福の科学は22日、かつて教団の総裁補佐であった大川きょう子氏を、信者として教団から永久追放(除名)する懲戒処分を理事会にて決定した。同氏が還俗(教団のあらゆる役職から勇退)した昨年10月28日を処分の日付とするという。 教団側は処分の理由を以下のように発表している。 「三宝帰依(注1)違反、和合僧破壊の罪(注2)、在職中における教団に対する多大の...

2011.01.30
医者が知らない病気の治し方
2011年3月号記事 特集 医者が知らない病気の治し方 がん・生活習慣病・アトピー性皮膚炎 目覚ましい進歩を続ける医学だが、新たな難病が次々と発見されるなど、治...

2010.10.07
宗派を超えた自殺防止シンポジウムを開催
2010年12月号記事 宗教法人幸福の科学は2003年から全国で「自殺者を減らそうキャンペーン」を続けている。その一環として、幸福の科学千葉本部は9月23日、「自殺者を減らそうシンポジウム~宗教からのメッセージ~」を船橋市勤労市民センターで開催した。 特筆すべきは、パネリストとして、NPO法人「自殺防止ネットワーク風」理事長で曹洞宗「長寿院」(千葉県成田...











