カテゴリ「政治」の記事一覧

2018.01.30
「憲法改正」「空母保有」が進む 核装備を含めた議論を - ニュースのミカタ 3
空母化が検討される「いずも」。写真:ロイター/アフロ 2018年3月号記事 ニュースのミカタ 3 政治 「憲法改正」「空母保有」が進む 核装備を含めた議論を 日本の国防が、少しずつ強化されつつあります。 本誌2018年2月号では、トランプ米大統領...

2018.01.29
Expert Interview - トランプ政権は、対中制裁に舵を切る
2017年12月に東京都内で行われた会議「J‐CPAC」で、「アジアの平和を考える」と題したパネルディスカッションで演説するチャン氏(中央)。 2018年3月号記事 Expert Interview トランプ政権は、対中制裁に舵を切る 中国の覇権主義的な野望をいち早く見抜き...
![釈量子の志士奮迅 [第65回] - それでも「宗教政党」でいく理由 釈量子の志士奮迅 [第65回] - それでも「宗教政党」でいく理由](https://media.the-liberty.com/images/20200903/8815ccce-ceda-4225-b0da.2e16d0ba.fill-140x79.format-jpeg.jpg)
2018.01.29
釈量子の志士奮迅 [第65回] - それでも「宗教政党」でいく理由
2018年3月号記事 第65回 釈量子の志士奮迅 幸福実現党党首 釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務理事などを歴任。2013年...

2018.01.29
Interview 地域を発展させる「秘策」 - 幸福実現党 愛知県
2018年3月号記事 Interview 地域を発展させる「秘策」 愛知県 全国で活動する幸福実現党の代表者に、地域発展の提言・取り組みについて聞いた。 生涯現役社会で「人が宝」と言える町へ ...

2018.01.26
日韓合意・首相改憲案のような“手法”を中国では「厚黒学」と呼ぶ
つのだよしお/アフロ 《本記事のポイント》 腹黒く"成功"する技を説いた『厚黒学』という危険書 「矢柄切断法」「鍋補修法」を実践する日本の政治家 欺く時は「仁義・道徳の衣」で…… ある男が、矢に当たった。 &n...

2018.01.25
政府が3%の賃上げを要請 必要なのは「介入」ではなく、トランプのような「減税」
Shutterstock.com 《本記事のポイント》 政府は企業への賃上げ要請を強めている トランプ氏は減税で自然と賃上げを達成した 企業に介入するのではなく、発展を促してこそ、賃上げも達成できる 政府が企業への賃上げ要請を強めている。 労働組合が企業側に賃...

2018.01.19
韓国と北朝鮮が五輪で合同チーム結成か 対話で北朝鮮が核放棄する可能性はない
平昌五輪とパラリンピックの公式マスコットたち。 《本記事のポイント》 平昌五輪で南北合同チームを結成し、開会式でも合同入場する可能性がある 北朝鮮は韓国を取り込もうとしているが、トランプ米大統領の真意は不明 北朝鮮を核放棄させるには、金体制の崩壊を目指すべき 韓国と北朝鮮は17日、2月に開...

2018.01.16
「年金をやめた国」 ジョージアのGDPを3倍にした「自由主義」改革とは?
首都トリビシの街の風景。 ヨーロッパとアジアの間に位置する、共産主義陣営の盟主だった旧ソ連の構成国だったジョージア(旧グルジア)は独立後、自由主義路線を歩み、急速に経済発展を遂げた。 同国の元財務省高官のギア・ジャンディーリ氏に、自由主義の価値について聞いた (本記事は2016年10月号本誌記事を再掲したものです) ...

2018.01.14
南北会談でどうなる北朝鮮問題!? アメリカでは「先制攻撃」を求める声も
《本記事のポイント》 南北会談が行われたが、アメリカでは、北朝鮮への先制攻撃を求める声もある 米リベラルメディアも、過去数十年に渡る「対話戦略」の失敗を認識 会談や五輪は、次の行動への「布石」だと見るべき このほどの南北会談を受け、北朝鮮へのアプローチが今後どのように変化するか、日本でも議論が盛ん...

2018.01.12
「いずも」空母化で、日本は何ができるようになる? 軍事専門家に聞く
いずも型護衛艦(画像はWikipediaより) 《本記事のポイント》 いずもの空母化の理由は、「尖閣諸島を守るため」 「F35B」が搭載するミサイルで、日本周辺に侵出する艦艇などを叩く 安倍首相は、空母の必要性について、正面から国民に説明すべき 防衛省が、海上自衛隊...











