rss

記事一覧

  • 【漫画動画風】新型コロナウィルス拡大で、中国が"胸をなでおろす"!?【未来編集】

    2020.04.11
    【漫画動画風】新型コロナウィルス拡大で、中国が"胸をなでおろす"!?【未来編集】

      とある場所で、重要な委員会が開かれていた──。   国際ニュースを"逆"から見るための漫画動画風コンテンツ、「独裁委員会」をお送りいたします。     新型コロナウィルス拡大で、中国が"胸をなでおろす"!?【漫画動画風|未来編集】 ...

  • 「ながら聴き」で時事を追う 新型コロナ続報ver【ザ・リバティキャスト#77】

    2020.04.11
    「ながら聴き」で時事を追う 新型コロナ続報ver【ザ・リバティキャスト#77】

      1週間の記事を「読みきれなかった」「読み逃してしまった」という方のために、特に大事なニュースをトーク形式で、そしてさらに噛み砕いてご紹介・解説いたします。   忙しい方、そして、政治経済はなかなか理解できないという方でも、「時代が動いている感覚」をなんとなく感じていただければ幸いです。   ぜひとも、通勤、通学、そして...

  • 酒造メーカーが事実上の消毒用アルコールを販売 コロナ問題を規制緩和のチャンスに

    2020.04.10
    酒造メーカーが事実上の消毒用アルコールを販売 コロナ問題を規制緩和のチャンスに

      《本記事のポイント》 新型コロナの感染拡大で、アルコール消毒液の品薄状態が続く 厚生労働省の規制緩和で、酒造メーカーが事実上の消毒液を販売 コロナ問題を、岩盤規制を打破するチャンスに   新型コロナウィルスの感染拡大によって、多くの店頭からアルコール消毒液が消え、品薄状態が続いている。これを受け、酒造...

  • リバティ映画担当おすすめ! 今こそ観ておきたい名作シリーズ【大東亜戦争編】

    2020.04.09
    リバティ映画担当おすすめ! 今こそ観ておきたい名作シリーズ【大東亜戦争編】

      不要不急の外出を自粛するよう要請が出るなどして、いつもより家で過ごす時間が長い人も多いかもしれません。   そんな時間に、一人で、家族で、大切な人と観たい映画をリバティ映画担当者が紹介します。第1回は、大東亜戦争関連の作品です。   2ページ目から全文をお読みいただけます(有料記事)   &n...

  • 新型コロナウィルス騒動の裏で、中国に「宮廷クーデター」の匂い!? 【澁谷司──中国包囲網の現在地】

    2020.04.08
    新型コロナウィルス騒動の裏で、中国に「宮廷クーデター」の匂い!? 【澁谷司──中国包囲網の現在地】

      《本記事のポイント》  携帯解約から"推計"される"真"のコロナ死亡者数  外交部内にも路線対立か? 「宮廷クーデター」の動きも!?   最近、中国では携帯電話を解約した人が急増したという。   「中国移動(チャイナ...

  • 「日本的経営の祖」は、増税勢力と社会主義者と戦った

    2020.04.07
    「日本的経営の祖」は、増税勢力と社会主義者と戦った

    紡績のイメージ画像。   米大統領選をめぐる民主党のバーニー・サンダース上院議員の人気や、社会主義者を自称するサー・キア・スターマー英労働党党首の誕生など、社会主義勢力がにわかに台頭している。日本国内でも、それに同調するような言論が強まっている。   社会主義に対抗する有力な思想は、「自助努力の精神」だ。かつて、福祉国家路線で衰退したイギリ...

  • 錬金術の歴史を振り返る-アラビア世界の錬金術1-【HSU・志波光晴氏の連載「錬金術について」】

    2020.04.07
    錬金術の歴史を振り返る-アラビア世界の錬金術1-【HSU・志波光晴氏の連載「錬金術について」】

    HSU 未来産業学部プロフェッサー 志波 光晴 プロフィール (しわ・みつはる)1957年、福岡県生まれ。神奈川大学経済学部経済学科卒業後、プラントメンテナンス会社、非破壊検査装置会社で働く中で理科系の研究者を決意。放送大学教養学部で理科系を学び、東京大学先端科学技術研究センター研究生を経て、同大学工学部

    ...

  • 「いい通夜でした」──幸福の科学の葬儀【どうして供養が大切なのか(2)】

    2020.04.06
    「いい通夜でした」──幸福の科学の葬儀【どうして供養が大切なのか(2)】

      新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、大人数が集まる通夜・葬儀を行う規模の縮小や自粛が広がっている。こんな時だからこそ、「葬儀や供養の意味」が問われているような気がしてならない。   本欄では、このたび肉親を亡くした記者が、「幸福の科学式の葬儀」の経験をもとに、その意味を考えてみる。   第2回目は「いい通夜でした」。 ...

  • コロナ対策にみる中国の国連取り込み戦略 毛沢東時代からやっていた!

    2020.04.06
    コロナ対策にみる中国の国連取り込み戦略 毛沢東時代からやっていた!

    写真:paha1205 / Shutterstock.com   中国・武漢で発生し、その後世界に感染が拡大している新型コロナウィルス。感染拡大と共に注目を集めているのが、世界保健機関(WHO)の事務局長であるテドロス氏と中国の習近平国家主席との"蜜月ぶり"です。   テドロス氏やWHOは、繰り返し中国をかばったり絶賛し...

  • 良禅に追放された覚鑁 宏洋氏に影響を与える悪魔の本質

    2020.04.05
    良禅に追放された覚鑁 宏洋氏に影響を与える悪魔の本質

      宏洋氏が幸福の科学に対する誹謗中傷を繰り返しているが、その背後には、ある宗教関係の霊存在がいる。それが、平安時代末期、真言宗の中興の祖とされ、新義真言宗の祖とされる覚鑁(かくばん)だ。   このたび、大川隆法・幸福の科学総裁のもとに覚鑁の霊が現れたことで、霊言が収録された。その際、当時対立関係にあった、高野山・金剛峯寺の良禅という僧侶の霊も招霊...

Menu

Language