記事ランキング

2025.10.05
【名画座リバティ (12)】美しい記憶
早いもので、女優・竹内結子が亡くなってから9月27日で五年が経ちました。今回は、竹内結子の出演作品から若き日の2本をご紹介します。

2025.10.09
台湾をめぐる南太平洋での中国の外交戦【チャイナリスクの死角】
中国は近年、南太平洋地域において、台湾と外交関係を結ぶ国々に対し、国交を断絶させ、中国に切り替える圧力を強化している。

2025.11.08
金正恩氏がトランプ氏との会談に備えてゴルフを練習 ─ 北朝鮮を自由化・民主化に導けるのはトランプ氏しかいない
北朝鮮の金正恩総書記が、トランプ米大統領との会談に備え、今年から党幹部らとゴルフの練習を始めたといいます。

2025.11.27
ベートーヴェンと「インドの悟り」、そして「造物主」への祈り
ベートーヴェンの第九交響曲「合唱つき」は、1918年の徳島県での初演以来、日本で広く愛され、年末に各地で演奏されるようになった。

2025.11.23
【名画座リバティ (15)】クリスマスイブに灯る心の明かり──「大停電の夜に」
映画ファンの皆様、お変わりありませんか。
今回の名画座リバティは、お変わりというほどではありませんが(笑)、目先を変えてお送りします。

2025.12.10
欧州委がSNS「X」に対し約216億円の罰金 ─ しかしEU側に悪意ある計略の疑惑。デジタル規制でXを検閲しているなら改めるべき
欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会は5日、イーロン・マスク氏のソーシャル・ネットワーク「X」に対し、デジタルサービス法(DSA)の重大な違反を理由に、1億2000万ユーロ(約216億円)の罰金を科しました。

2025.12.15
新・過去世物語 宮沢賢治 アナザーストーリー(前編) その生まれ変わりは青春映画の名手と言われたあの監督だった ─ 「宇宙の意志」に巡り合うまでの心の旅路
「雨ニモマケズ」の詩で知られる宮沢賢治(1896~1933年)は、現代の青春映画の名手として知られる三木孝浩監督として生まれ変わっていることを、本誌11月号「宮沢賢治の生まれ変わりは『あの映画監督』だった」で紹介した。

2025.12.16
香港「リンゴ日報」創業者ジミー・ライ氏に有罪判決 ─ 自由と信仰の闘士を守れ
香港で「民主派メディア最後の砦」と呼ばれる「蘋果日報(リンゴ日報)」の創業者・黎智英(ジミー・ライ)氏(78)が15日、香港国家安全維持法(国安法)違反などに問われた裁判で有罪判決を受けました。

2025.12.24
三島由紀夫は何を間違えたのか
本誌は創造神にあたる天御祖神の実在とその教えの重要性を伝えてきた(*1)。
これまでの記事を読み、「従来、語られてきた武士道と天御祖神の武士道とでは、何が違うのか」という疑問を抱いた方もいるかもしれない。

2025.12.24
真なる仏に帰依する奇跡 人生が黄金に輝く三帰誓願 ─ 地域シリーズ 長野
現代の私たちは、何をよりどころにして生きていけばよいのか──。
長野ゆかりの聖徳太子が目指した、仏国土の理想は今に続いている。











