カテゴリ「自己啓発」の記事一覧

2008.02.13
職場のストレス 私の「プチ解消法」
2008年4月号記事 ドンマイ 自分─ 職場のストレス 私の「プチ解消法」 はっきりしない上司にやる気のない新入社員、うわさ話に熱心なお局たち──。給料の中にストレスを引き受けることも入っていると言われればそれまで。とはいえ、ドカ食い、バカ買いで憂さを晴らした後の自己嫌悪からも解消されたい。そこで体重計も財布も気にしないお手軽ストレス...

2007.11.13
2008年こそAクラス社員を目指せ!
2008年1月号記事 できる社員になりたい! 働く人なら、誰でも「デキる」と言われたいし出世をして収入でも差をつけたい。 しかし、そのためには、努力も勉強も必要で何より仕事で成果を出さなければならない。 上司や部下、取引先とうまく付き合う必要もある。 「できる社員の条件」を挙げたらそれこそキリがないのだ。 どうしたらAクラ...

2007.10.13
あなたもなれる 保存版「日本一」の法則
2007年12月号記事 あなたもなれる 保存版「日本一」の法則 第1の法則 空手日本一の始まりはタウンページ 2005年 第9回全日本女子空手道選手権大会 無差別級優勝 小林由佳 (こばやし・ゆか) 1986年、東京都生まれ。目白大学...

2007.09.13
目からウロコの「聴く技術」
2007年11月号記事 仕事も家庭もビックリするほど、うまくいく しゃべリスト 必見!! 人の話を聴きなさい あらゆる面で変化や競争の激しい現代では、ビジネスパーソンのみならず主婦や子供も大きなストレスを抱えている。しかし、その苦しみを解くカギが存在する。それは「聴く」ことだ。聴く力を身につければ、子供の不登校が治る、営業成績がアップする...

2007.09.13
感化力を磨け
2007年11月号記事 人を惹きつける “魔法”のリーダーシップ 人が言うことを聞かない、やる気を出さない、ついてこない──。仕事、スポーツ、学校などの組織や集団を率いるには、上下関係だけで人を動かそうとしても思うようにいかないもの。だからこそ、相手を惹きつけ本心から行動を起こさせる「感化力」がリーダーにとっ...

2007.08.13
新シリーズ 賢者の情報術
2007年10月号記事 新聞、雑誌、テレビ、そしてインターネット──現代ほど情報が氾濫している時代はない。この「知識社会」を生き抜くためには、あふれる情報をどう絞り込み、いかに活用するかにかかっている。各界の第一線で活躍する「賢者」に情報活用法を聞く。 2007年10月号記事 〔第1回〕 エコノミスト リチャード・クー 一国の経済を運営するつもりで情報と向き合...

2007.08.13
西松眞子メソッド ビジモテ道【Check:12】
2007年10月号記事 (にしまつ・まこ) イメージコンサルタント「カーペ・ディエム」代表。イメージ戦略の専門家。大前研一の「アタッカーズビジネススクール」ではビジネスコミュニケーション講座の講師を務めるなど、パーソナルブランディングを図る研修や講演会、執筆活動などで活躍。著書『魅せる技術』はロングセラー。7月末には『魅せる技術 基礎トレーニング』を出版...

2007.07.10
西松眞子メソッド ビジモテ道【Check:11】
2007年9月号記事 (にしまつ・まこ) イメージコンサルタント「カーペ・ディエム」代表。イメージ戦略の専門家。大前研一の「アタッカーズビジネススクール」ではビジネスコミュニケーション講座の講師を務めるなど、パーソナルブランディングを図る研修や講演会、執筆活動などで活躍。著書『魅せる技術』はロングセラー。7月末には『魅せる技術 基礎トレーニング』を出版。...

2007.07.10
できる女が会社を救う!
2007年9月号記事 競争に勝つ「鍵」は女性にあり! 女性を戦力にできる職場のつくり方 女性の社会進出はもはや当たり前の時代。 それもかつてのウーマンリブ運動とは違い本来の女性らしさを失わずに成果につなげていく企業のカタチが求められ始めている。 そのためには「企業改革」や「男性の意識改革...

2007.07.10
『鈍感力』に まどわされるな
2007年9月号記事 逆風下のリーダーの心得 大切なのは信念と不動心だ 今年上半期のベストセラー本となった『鈍感力』。小泉前首相が安倍首相に対し、盛んに「鈍感力の効用」を勧めて注目を集めた。確かに一個人にとって特定の場面で役立つことはあるが、一国の指導者など組織のリーダーに有用かというと、何かが違う……。参院選の安倍首...











