人類は殲滅されるのか── 宇宙人のうち8、9割が人類を護っている ─ 世界でただ一つの宇宙人最深ファイル 71

2026.07.29

2026年9月号記事

世界でただ一つの

宇宙人最深ファイル

「宇宙人やUFOは存在するの?」なんて議論は遅れている。日本のマスコミが報じない世界の不思議な情報について、ミステリー・ウォッチャーの鳥原純子氏が独自の視点で斬り込む。

File 71

人類は殲滅されるのか

宇宙人のうち8、9割が人類を護っている

ミステリー・ウォッチャー

鳥原 純子


(とりはら・じゅんこ)
1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを複数回目撃している。

宇宙人・UFOに関する映画には、「地球侵略」を描いたものが多いです。

典型的なのが、H・G・ウェルズ原作の映画「宇宙戦争」(2005年。スティーブン・スピルバーグ監督、トム・クルーズ主演)です。

ある日、世界中で地中から、宇宙由来のエイ型頭部を持つ巨大な3本脚のロボットが次々と現われます。光線を照射して人間を灰にし、飛行機や船、街を破壊。軍隊は手も足も出せず、人類は完全に無力です。

※文中や注の特に断りがない『 』内の書籍は、全て大川隆法・幸福の科学総裁著、幸福の科学出版刊。

続きは2ページ目へ(有料記事)


タグ: 殲滅  鳥原純子  地球侵略  メシア  2026年9月号記事  地球外生命体  H・G・ウェルズ  宇宙人  UFO 

「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。
「ザ・リバティWeb」協賛金のご案内

YouTubeチャンネル「未来編集」最新動画



記事ランキング

ランキング一覧はこちら