
| part1 |
「祈りの科学」編
「祈りの効果」を証明した実験 |
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| part2 |
「心と体」の理論編
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◆インタビュー◆
日本の医療は遅れている。
「愛と感謝」で免疫力アップを
川嶋 朗(東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長)
◆寄稿◆
「病は気から」は本当だった
——がん、心臓病、寿命——
千田要一(ロンドン大学 疫学・公衆衛生講座 臨床研究助手) |
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| part3 |
体験編
私たちは、こうして治った |
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| part4 |
実践編
誰でもできる「心の力」を用いた
セルフ・ヒーリング |


インカ最後の王だった——
オバマ氏の
「悲劇」の転生
09年1月20日、アメリカ大統領就任式が行われ、アメリカ初の黒人大統領が誕生するが、政治経験のそう長くないオバマ氏については、実は分からないことがまだまだ多い。そこで本誌は前月号(09年1月号)で、オバマ氏の守護霊に対するインタビューを掲載し、オバマ氏が目指す方向性を明らかにした。オバマ氏の守護霊は、アメリカが「世界の警察」をやめ、国内ではマイノリティーが報われる国をつくると語った。なぜこれほどまでに、オバマ氏の魂はアメリカを根本から変えようとするのか。オバマ氏の過去世から、次期大統領の目指すものをさらに探った。

退場するアメリカ
日本は「日印同盟」&
「日露協商」で乗り切れ
アメリカのオバマ次期大統領は12月初め、外交・安全保障チームを固め、国務長官にヒラリー・クリントン上院議員を起用。クリントン政権時代の「親中・嫌日」政策が再現される可能性が高まった。それに先立つ11月下旬、アメリカ政府はこれまでのアメリカによる「一極体勢」を見直す報告書を出した。その中で「日米同盟破棄、米中同盟成立」の可能性にも言及しており、もはや日本は日米同盟だけでは自国を守れなくなっている。そこで日本の選択肢として浮かび上がってくるのが、インドとの軍事同盟と、ロシアとの協商関係だ。

バチカンの政治音痴ぶりが危機を招く!?
台湾は中台融和で油断するな
ムンバイ同時テロ、北朝鮮の強硬姿勢
オバマ政権の出鼻を挫く不穏な動き


日本が止めた金融危機と世界恐慌
——マスコミは、政治家の仕事を正当に評価しているか


あなたは 会社は その時どうする
新型インフルエンザで
生き残る方法
発生すれば国内で死者は数十万ともいわれる新型インフルエンザ。関連の報道も増えているが、パンデミック(世界的大流行)が起きた場合の具体的行動を決めている家庭や職場は、まだ少ない。感染が広まってからでは遅すぎる。1月に劇場公開される注目の映画「感染列島」の話題も交えて、「その時」のために一人ひとりがどう備えるべきかを考える。
◆インタビュー◆
防災は「自助」が7割。
社員一人ひとりのイメージ力が
事業継続の成否を決める。
市川啓一(株式会社レスキューナウ 代表取締役)


日本仏教心理学会設立
現代人の心を救う仏教の叡智


混迷の時代を生き抜くための34冊

新聞、テレビ、インターネットに比べて、良質な情報が詰まっているのは、何と言っても本。普段は忙しくて読めない人も、年末年始は絶好の読書のチャンス。不透明な時代を逞しく生き抜くための本や気分転換に効く本まで、この冬に読みたい本を一挙に紹介する。
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