公開収録レポート
人類史上初公開!これが悪魔の実態だ
悪魔との対話・悪霊現象とは何か
スーパースターの魂の真実
マイケルは「天使」だった!
昨年6月に急逝して無数のファンを悲しませたマイケル・ジャクソン。
しかし、彼の遺作は現在、世界中で大ヒットし
その輝きには翳りがない。
そんなマイケルが、今どうなっているのかが明らかになった!
知らないのは、知りたくないからなのか……
UFOパニック
UFO後進国日本への警告
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3月に緊急発刊される『「宇宙の法」入門−宇宙人とUFOの真実』(幸福の科学出版)。幸福の科学・大川隆法総裁が本年1月1日・2日にわたり、霊界から宇宙人に関するメッセージを収録したものだ。宇宙人とUFOの謎に関して重要な鍵を握る霊人たちの衝撃の発言。ことUFOや宇宙人に対しては懐疑的で世界レベルでは後進国ともいわれる日本だが、もはや彼らとの本格的な接触の時期は目前に迫っている予感が……。 |
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異星人に関する現代日本人への警告の書

『「宇宙の法」入門』

幸福の科学総裁・大川隆法著「『宇宙の法』入門」に登場する霊人たちは、霊界の神々、そして霊界のUFO研究家たちだ。宇宙人の実態、さらに、宇宙人のアブダクションから身を守る方法などが明らかになるにつれて驚愕し、そして希望が見えてくる。その霊言の一部を紹介。
漫画「リアル・パニック〜UFOと宇宙人編〜」

リバティ特別企画

衝撃の「アブダクション退行催眠」
『わっ、カマキリが!!』
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ザ・リバティ編集部では、今回、退行催眠(ヒプノシス)を施術できる催眠療法家を招き、2月10日(水)・11日(木)と2日間にわたって、東京都港区の某所で退行催眠を実施した。その結果、被験者2人ともが驚くべきアブダクション体験を語った……真実かどうかはまだ慎重な見極めが必要だが、まずはご一読を。 |
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新・基幹産業で不況を吹き飛ばせ!

1000万人の雇用創出計画

〜フロンティアは海・空・宇宙にあり〜
鳩山政権は昨年末、10年間で雇用を数百万人増やす「新成長戦略(基本方針)」を出した。しかし、約40兆円のデフレギャップを埋め、日本経済を浮揚させるには不十分だ。日本や世界の不況を吹き飛ばすためには、新たな基幹産業の創出がカギとなる。いま必要なのは、宇宙や海洋といった“フロンティア”を開発することで生まれる基幹産業による国内の「1000万人雇用創出計画」だ。
◆インタビュー◆

日本は宇宙でイニシアチブをとれ!
中野不二男(科学・技術ジャーナリスト)
インド式教育、探究学習、宗教教育

これが21世紀のクリエイティブ学校教育
グローバルな新文明の波が押し寄せる21世紀。
学校教育は、子供たちが自分と世界の豊かな未来をクリエイトしていくための「創造性」を育まなくてはならない。
4月に開校する幸福の科学学園中学校・高等学校は、まさにその目的で創られた。先行の注目すべき学校もレポートしつつ新時代の創造性教育について考えてみた。
世界標準の早期知識教育と異文化交流で、創造性を刺激
グローバル・インディアン・インターナショナルスクール

「探究科」を発明、生徒の「未来のニーズ」に答えようとする
京都市立堀川高等学校

「教育維新」を掲げ、勇気と創造性あるエリート輩出を目指す
幸福の科学学園中学校・高等学校
◆インタビュー◆

東洋の普遍的な価値観と、
クリエイティビティを育てる
異文化交流の大切さ
アフターブ・セット(GIIS理事長 元駐日インド大使)
幸福維新へのCOUNT DOWN(2)

幸福実現党は宗教界を守ります

木村智重(幸福実現党 党首)
ザ・コンバート 現代の改宗者たち
第3回 真実の世界観を探す旅の果てに
〜灘校→東大→CMプランナー……〜
衆院選立候補者の多士済々ぶりも話題を集めた幸福の科学。
彼らがその教えに出会い、従来の価値観をなげうって
続々とコンバート(転向・改宗)するのはいったいなぜか?
彼らのヒューマン・ストーリーを通して探るシリーズ。
第3話は幸福の科学学園校長を務める喜島克明氏。
外国人参政権問題の「核心」に迫る
〜オランダの実態より〜

饗庭直道(幸福実現党 広報本部長代理)
鳩山政権のもとで「外国人参政権」が進められようとしつつある。だが性急な参政権の付与は国家の危機にもつながりかねない。外国人に参政権を与えて混乱するオランダの実情を紹介しつつ、この問題を考えたい。
グーグルは中国への「黒船」か
米中摩擦で問われる日本の姿勢
グーグルの中国撤退、台湾への武器売却など、米中間で緊張が高まっている。日本は自由主義国の同志としてアメリカを支持する立場を忘れてはならない。
本誌編集長・里村英一の“ツィッター”風コラム
ノーウェイ!
『坂の上の雲』ブーム高まる中
旅順を観光客に全面開放
〜中国の空母はここ旅順で造られていた!〜
日露戦争の激戦地であり、現在も中国海軍の重要な軍事拠点である遼東半島南部の旅順(遼寧省大連市旅順口区)が、昨年末、外国人に全面開放された。大連・旅順・瀋陽と旧満州をめぐりながら、全面開放前後の旅順を、この目で見てきた。
寄稿

インド洋新時代と日本の役割
アフガニスタン・パキスタンの
安定こそが欧米・インド勢力の生命線(後編)
志村 岳(ジャーナリスト)
インド洋からの給油艦、護衛艦の撤収は、日本の国際連盟からの脱退に酷似しており、日本の国際的な地位を確実に低下させる。気鋭のジャーナリストが分析・提言する。
新連載

人生に勝利する成功法則
スポーツ小説の新たな挑戦!

サイン

【第1話】廃部宣告
地域特集・鹿児島県

“明治維新”幕開けの地、薩摩
その風土に根ざした精神に学ぶ
九州本土の最南端、鹿児島。近代日本の黎明は、紛れもなくここから始まった。維新の舵取りを担った鹿児島(薩摩藩)の志士たちの高い理想や精神は、どのようにしてはぐくまれたのか。
なかでも英雄、西郷隆盛が今もって日本人に慕われる理由を探るために鹿児島へと向かった。早朝、鹿児島湾上空から思いがけず目にした美しい黄金の海に、高まる気持ちは抑えられない。
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