幸福の科学出版 ザ・リバティ(The Liberty)のバックナンバーをご紹介

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バックナンバー

2007年

ザ・リバティ2007年12月号

2007年12月号

あなたもなれる 「日本一」の法則

「日本一」。なんてすがすがしい響きだろう。
日本で「一番」「唯一」「頂点」……表現する言葉は数あれど、
とにもかくにも「すごい」ってこと。
小誌編集部が総力を挙げ、様々な分野で頂点を極めたりトップを
走り続ける人々に取材を敢行。すると、「日本一な人たち」は、
意外にもご近所のお隣さんのような「普通の人たち」だった。
そんな人々の「極意」に耳を傾ければ、あなたも日本一になれるはず!

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ザ・リバティ2007年11月号

2007年11月号

「感化力」を磨け

人が言うことを聞かない、やる気を出さない、ついてこない――。
仕事、スポーツ、学校などの組織や集団を率いるには、上下関係だけで人を動かそうとしても思うようにいかないもの。だからこそ、相手を惹きつけ本心から行動を起こさせる「感化力」がリーダーにとって最大の武器になる。異なるジャンルのリーダーたちの話と、斬新なリーダーシップ論で話題の『感化力』(大川隆法著・弊社刊)の内容から、その磨き方を究めてみよう。

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ザ・リバティ2007年10月号

2007年10月号

中国が日本を「属領化」する

安倍・自民党の参院選大敗で、公約の憲法改正はハードルが高くなった。
ただ、日本を取り巻く環境を見れば、中国が大軍拡を加速させ、「台湾獲得」に動いているように見える。
中国に台湾が併合されれば、「次は日本が中国の属領になる」との指摘もある。その時期は早ければ2020年。
どうする日本――。国際政治学者の分析などから“生き残り”策を探る。

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ザ・リバティ2007年9月号 2007年9月号

できる女が会社を救う!

女性の社会進出はもはや当たり前の時代。
それもかつてのウーマンリブ運動とは違い本来の女性らしさを失わずに成果につなげていく企業のカタチが求められ始めている。
そのためには「企業改革」や「男性の意識改革」そして「女性自身の改革」も必要だ。
あなたの企業はどこまで女性を活かせているだろうか?
ビジネスの第一線で活躍する女性たちの姿からレポートする。

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ザ・リバティ2007年8月号

2007年8月号

結果が出る勉強術

「勉強はしたいが、初めの一歩が踏み出せない」「いろいろな勉強に手を出すけど継続できない」――。勉強の必要性は感じながらも、なかなか満足な勉強に取り組むことができないビジネスパーソンは多いだろう。そこで、今回の特集は、司法試験短期合格者の輩出数全国トップクラスの実績を誇る「伊藤塾」の伊藤真塾長、年間300回近い講演をこなす教育研修会社「インサイトラーニング」の箱田忠昭代表取締役、大学受験カリスマ現代文講師、出口汪氏、この3人の「勉強の達人」たちに「結果が出る勉強術」を大公開してもらう。最後は、競争の激しい国際ビジネスの世界で、長年第一線で活躍してきた国際エコノミスト・今井澂氏に、その勉強法を聞く。勉強を始めるのに早い、遅いはない。さあ、あなたも「できる人」を目指そう!

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ザ・リバティ2007年7月号

2007年7月号

温暖化する地球を冷やせ

アメリカ・ゴア元副大統領の映画「不都合な真実」の世界的ヒットや、世界中の気象専門家が温暖化危機の現実を突きつけたことで、地球温暖化問題への懐疑論は一掃された。温暖化は、さらなる人口増に向かう人類が共存していけるかどうかを左右する最大の課題になったと言っていいだろう。

EU(欧州連合)などが「低炭素社会」の構築に向けて舵を切る中、日本はどう動くのか。いや、「環境先進国」の日本こそ、人類の危機を解決するカギを握っているのだ。

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ザ・リバティ2007年6月号

2007年6月号

格差で騒ぐな

いくら働いても豊かになれないワーキングプア、下流化するサラリーマン、進む「勝ち組」と「負け組」の二極化――。そんな社会の格差を問題にする声ばかりを聞いていると、日本の未来は真っ暗に思えてくる。
しかし、日本の格差はそれほど深刻なのだろうか。海外の格差事情を検証しつつ、識者へのインタビューなどを通して格差社会を生き抜くコツを探ってみよう。

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ザ・リバティ2007年5月号

2007年5月号

病気にならない考え方

目まぐるしいばかりに、病気や健康についての情報が溢れている昨今。医療が日進月歩する中で、病気にならない人生の秘訣とは何だろう。

斬新な理論と治療効果で注目を集める現代のスーパードクターたちは西洋医学と東洋医学の効用を踏まえたうえで、異口同音にアドバイスする。病気にならない第一歩は、私たちの生活と考え方を変えることだ、と。

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ザ・リバティ2007年4月号

2007年4月号

学校は復活するか

本誌は2月号、3月号と続けて、いじめを隠ぺいしがちな日本の教育界の悪しき体質を指摘し、改善のための提言を行なった。この報道には大きな反響が各方面から寄せられている。

今月号では、教育界の中でも出ている、いじめ解決のための「自助努力型の新しい流れ」に注目すると同時に、それでも残る課題を検証してみたい。教育界の内と外からの努力によって、教育がよみがえり、日本のすべての子供たちに笑顔が取り戻されることを信じたい。

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ザ・リバティ2007年3月号

2007年3月号

教育に正義を!

本誌先月号の「いじめ隠ぺい特集」は各方面で大きな反響を呼んだ。「いじめやそのもみ消しがこんなにひどいとは」という驚きの声と共に、「私もいじめを隠ぺいされた」という証言も多数寄せられた。また、「本当にこんなことが全国で起きているのか。にわかには信じがたい」という声もあった。
だが、先月号で報じた東京の名門・港区立白金小学校や全国で発生しているいじめの隠ぺい、学校と教育委員会の談合・癒着などは、まぎれもない事実である。そして、その教室の闇の中で、何十万、何百万の子供たちが苦しみつづけている。このような状態は、絶対に許されるべきできない。

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ザ・リバティ2007年2月号

2007年2月号

「いじめ隠ぺい」が子供を殺す

全国各地で「いじめ問題」が噴出し、教育界が大きく揺れている。
多くのケースで共通するのは、いじめられた側が泣き寝入りする、転校か不登校になる、最悪の場合、自殺するという本末転倒の形で事態が「収拾」されている点だ。
なぜ、いじめがなくならず、しかも被害者のほうばかりが深い傷を負う形になっているのか。その最大の原因は、学校・教育委員会が責任逃れのためにいじめを隠ぺいすること。そして、そもそも教育の現場に善悪の価値観や正義が存在しないことにある。

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ザ・リバティ2007年1月号

2007年1月号

日はまだ昇る

日本経済の好調が続いている。
景気の拡大は史上最長、株価も堅調、北朝鮮の有事も乗り越えて、着実な足取りで、空前の繁栄を築きつつある。1年前に本誌2月号で指摘したように、「経済大国ニッポンの復活」は順調に進んでいると言えよう。
しかし、一方では「実感がない」「格差拡大でむしろ問題が多い」と、景気回復に否定的な声もある。果たして日本経済の復活は本物なのか。本物だとすれば、どこまで日は昇るのか。

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