記事ランキング

2025.08.26
クルド人・中国問題・参政党…移民をどう考えるか「ザ・リバティ」10月号(8月29日発売)
少し前では考えられないほど、この国では外国人の存在感が高まっている。一方、SNSに「外国人の犯罪」が大量に拡散され、"外国人に日本が乗っ取られる印象"も広がっている。

2025.09.05
朝日新聞が「UFO」を「オカルト」ではなく「安全保障上の脅威」と報じる ─ 米議会ではもう一段進んで「宇宙人」が議論の焦点に
9月4日付朝日新聞が、UFOの目撃情報について国会議員が関連省庁にヒアリングを行ったことを紹介し、「UFO」を「安全保障上の脅威」として捉える動きが進んでいることを、見出し5段抜きで報じています。

2025.09.07
94歳の現役狂言師、人間国宝・野村万作が探求する芸の境地を描いた映画『六つの顔』
650年以上に渡り受け継がれてきた古典芸能「狂言」。その第一人者であり、94歳の今もなお現役で舞台に立ち続ける人間国宝の狂言師・野村万作氏は、2023年に文化勲章を受章。

2025.09.29
書店の役割は「良書と読者を出会わせること」 ─ Lifestyle Innovation Interview 有隣堂 松信 健太郎氏インタビュー
出版業界は大変厳しい状況にあります。世の中全体がデジタル化して、なかなか紙の本を読んでもらえない。1カ月に本を1冊も読まない人が6割という時代です。

2025.09.29
参政党の主張する「再公営化」は間違っている ─ ニュースのミカタ 2
先の参院選で参政党は、「郵政、水道、NTT、鉄道等の行き過ぎた民営化を見直し、再公営化を進める」と掲げた。

2025.09.29
参政党の限界から見る 日本が世界の大国になる条件
本誌10月号の特集「移民をどう考えるか」で、政府の外国人政策を舌鋒鋭く批判し、議席を伸ばした参政党の問題点を指摘した。だが、その特集の発売情報を流した8月下旬に「異変」が起きる。

2025.09.29
未来のことは神戸で考えよう 神戸正心館とユートピアの街 ─ Part 2 心を刺激する 神戸散策スポット
六甲山からの展望、神戸海軍操練所跡碑メリケンパーク、大川総裁伝説の講演会場 神戸ポートアイランドホール、司馬遼太郎が訪ねた神戸の源泉─布引の滝、入唐する空海を護った龍神が棲む!?─大龍寺、「外国の香り」に浸れる街─世界への玄関口・神戸

2025.10.01
総裁選のタイミングで、風力と太陽光が同時に暗礁 ─ 今こそ"パフォーマンスの46%削減"撤回を
洋上風力事業から三菱商事が撤退した騒動と、北海道釧路の太陽光建設が炎上した問題が、奇しくも自民党総裁選と重なり、各候補とも「再エネ」見直しの訴えや、トーンダウンが見られています。

2025.10.03
中国の「債務の罠」とトンガの苦境 ─ 南太平洋の主権を脅かす経済的浸透【チャイナリスクの死角】
南太平洋の小国トンガは、美しいサンゴ礁と王政の伝統で知られるが、近年、中国の経済的影響力がその平和を蝕んでいる。

2025.10.09
「007」の男らしさが左翼に攻撃され、ジェームズ・ボンドが持つ銃が削除される ─ 次期ボンド役も"多様性"で変わるのかと戦々恐々
定額制動画配信サービス「アマゾンプライムビデオ」が、英人気スパイ映画「007」シリーズの主人公ジェームズ・ボンドのデジタル広告写真から、彼の象徴である「銃」を編集で削除し、批判の声が相次いでいます。











