記事ランキング

2017.09.29
揺らぐ「脳死は人の死」 Part.2 アメリカでも揺らぐ「死」の定義
2017年11月号記事 衝撃レポート 揺らぐ「脳死は人の死」 脳死宣告から3年、娘の身長は11センチ伸びた ドクターヘリによる救命医療を描いたドラマ「コード・ブルー」でも注目を集めた 脳死者からの臓器移植。果たしてこれが正しいのか、 日米の医療の現実を元に考

2010.12.01
中国の次期最高指導者 習近平の野望
2011年1月号記事 国難の正体!過去世はチンギス・ハン 中国の次期最高指導者、習近平氏の過去世(守護霊)はチンギス・ハンだった――。 大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁の霊言で衝撃の事実が明らかになった。 日本を含む周辺国を支配下におき、現代の「大中華帝国」をつくるという守護霊の話は、虐殺の限りを尽くして周辺国を従わせ、モンゴル帝

2017.10.09
「幸福実現党は政教分離違反だ」はGHQと左派学者の"洗脳"!?
《本記事のポイント》 GHQが政教分離を定め、戦後の左翼学者が「宗教と政治の分離」に拡大解釈 政教分離の本来の意味は「教会と国家の分離」 幸福実現党は宗教政党として、戦後体制に挑戦している 「政教分離の規定に反するので、宗教は政治に関わるべきではない」「宗教政党は憲法違反ではないか」――。

2017.10.12
「消費税5%」掲げる政党、報道されず メディアが消す国民の選択肢
《本記事のポイント》 「消費減税」を訴える幸福実現党が報じられず、国民に選択肢が示されていない 税金で選挙をする党はメディアに出て、自腹で選挙をする党は出られないおかしさ 情報が伝わらなければ、民主主義は正しく機能しない 衆院選が10日、公示され、11日付各紙は一斉に、各政

2017.11.05
イスラエル建国を支持した「バルフォア宣言」から100年 中東の苦しみを終えるには
1920年にパレスチナの中心都市エルサレムで、反シオニズム運動を行うアラブ人の群衆。 《本記事のポイント》 イギリスの「バルフォア宣言」から100年を迎え、イスラエルとイギリス両首脳が会談 欧米諸国の中東への介入が、今のパレスチナ・イスラエル問題のきっかけをつくった 世界宗教同士の争いを融和し、一つに統合する新しい教えが求

2017.11.29
新書から読めば挫折しない! 教養人への道 - Vol.19 偽リベラルの正体
2018年1月号記事 新書から読めば挫折しない! 教養人への道 Vol.19 「読書で教養を深めたい」と思っても、一体何から読めばいいのか分からない―。 このコーナーでは、教養を深めていくための、入り口になる新書を紹介します。 Vol.19 偽リベラルの正体 &

2017.11.26
仕事は運慶に学べ――国宝の仁王像(8m)は、たった70日で“納品”した
《本記事のポイント》 「独創性の方向性」を示す雛型で"クリエイティブ・チーム"を高速稼動させる 豪速でプロトタイプをつくりあげ、じっくり、そして大胆に修正する 若い頃からの重厚な基礎研究 「日本人にとって、ミケランジェロのような存在」

2017.12.10
1年半でサブスリーを達成した40代中年男のマラソン奮闘記(4) 持久力とスピードをつける練習法
しばらく運動から遠ざかっていた40代中年男が、1年半のトレーニングでサブスリーを達成するまでのストーリー(全5回)。4回目はスピードと持久力をつける練習法を紹介する。 2017年4月下旬、10月末に行われる「第2回水戸黄門漫遊マラソン」にエントリーした。いよいよフルマラソンだ。同日の「横浜マラソン」と迷ったが、横浜は参加費が高額な上に抽選が

2017.12.24
「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」 - リバティWeb シネマレビュー
2018年2月号記事 Movie 「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」 心の奥で、光と闇がせめぎ合う 【公開日】 2017年12月15日(金)全国ロードショー 【配給等】 配給/ウォルト・ディズニー・ジャパン

2018.01.16
「年金をやめた国」 ジョージアのGDPを3倍にした「自由主義」改革とは?
首都トリビシの街の風景。 ヨーロッパとアジアの間に位置する、共産主義陣営の盟主だった旧ソ連の構成国だったジョージア(旧グルジア)は独立後、自由主義路線を歩み、急速に経済発展を遂げた。 同国の元財務省高官のギア・ジャンディーリ氏に、自由主義の価値について聞いた (本記事は2016年10月号本誌記事を再掲したものです)










