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2016.11.30
大川総裁の生誕地に新たな精舎が落慶 - 11.20 慈悲の大河 聖地 エル・カンターレ生誕館
落慶の広告が掲載された徳島新聞を示す大川総裁。 2017年1月号記事 大川総裁の生誕地に新たな精舎が落慶 御法話 「慈悲の大河」 2016年11月20日 聖地 エル・カンターレ生誕館 大川隆法・幸福の科学総裁の生誕地である徳島県吉野川市川島町

2016.11.30
大川総裁だけが見抜いていた トランプ大統領が「正しい選択」である理由 - 2●17年 日本のチャンス
当選後、勝利宣言を行うトランプ氏。写真:The New York Times/アフロ 2017年1月号記事 2●17年 日本のチャンス 大川総裁だけが見抜いていた トランプ大統領が「正しい選択」である理由 史上まれにみる大逆転で、第45代アメリカ大統領に選出されたド

2016.12.04
ヨーロッパで左派後退 まずは自国を立て直すべき
EU諸国で左派勢力が後退しつつある。 フランスのフランソワ・オランド大統領が、来年4~5月に行われる大統領選に再出馬しない意向を国民向けのテレビ演説で表明した。3日各紙が報じた。 ヨーロッパ各国で苦戦する左派勢力 オランド氏の支持率は低迷が続き、10月には10%から4%へ下落してい

2016.12.08
「世界レベルの革命が今まさに起きている」 大川隆法総裁 エル・カンターレ祭大講演会「真理への道」
幸福の科学の二大祭典の一つ「エル・カンターレ祭」大講演会「真理への道」が7日、千葉・幕張メッセを本会場に開催された。約1万4000人が参加した講演の様子は、同グループの中継網を通じて、全国・全世界に同時中継された。 大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は講演の冒頭、自身が1年前の2015年12月、「エル・カンターレ祭」大講演会「信じられ

2016.12.26
2017年「まさかの時代」を読み解く - 韓国大統領の辞任 "検察不況"がやってくる
写真:YONHAP NEWS/アフロ 2017年2月号記事 2017年 「まさかの時代」を読み解く 英国のEU離脱、トランプ氏の当選、欧州での右翼政党の台頭――。 先行き不透明な国際情勢を、大川隆法・幸福の科学総裁の提言をもとに見通す。 韓国大統領の辞任 &qu

2017.01.29
蔡英文の過去世 - 新・過去世物語 人は生まれ変わる
イラスト:菊池としを 2017年3月号記事 新・過去世物語 人は生まれ変わる 蔡英文の過去世 蔡英文 プロフィール 台北生まれ。台湾のWTO加盟交渉に関わり、李登輝総統のブレーンとなる。民進党の立法委員(国会議員)、行政院副院長(副首相)を経
![釈量子の志士奮迅 [特別編] - 「わが街の日本一」は何ですか? 地方創生の「突破口」を探る 釈量子の志士奮迅 [特別編] - 「わが街の日本一」は何ですか? 地方創生の「突破口」を探る](https://media.the-liberty.com/images/20200903/74af0230-8908-4440-b176.2e16d0ba.fill-140x79.format-jpeg.jpg)
2017.02.27
釈量子の志士奮迅 [特別編] - 「わが街の日本一」は何ですか? 地方創生の「突破口」を探る
左から、菅さとみ、釈党首、はしづめかよこ 2017年4月号記事 釈量子の志士奮迅 特別編 「わが街の日本一」は何ですか? 地方創生の「突破口」を探る 「地方創生」のヒントを得るべく、宮崎県国富町で活動している橋詰賀

2017.02.27
「ハラスメント上司」と言われないために―部下の正しい愛し方
2017年4月号記事 「ハラスメント上司」と言われないために― 部下の正しい愛し方 ここ数年、労働問題の相談は、「いじめ・嫌がらせ」がトップ。 上司との関係に悩む社員が増えている一方で、ちょっと注意をしただけで「パワハラだ」と騒ぐ社員も増えている。 上司はこうした職場トラブルをどう解決していくべ

2017.04.30
「370便は通信が途絶えた直後南シナ海に墜落した」 / マレーシア航空370便 謎の行方不明から3年 誰が何を隠しているのか 航空史上最大のスキャンダルを追う Part 3
2017年6月号記事 マレーシア航空370便 謎の行方不明から3年 誰が何を隠しているのか 航空史上最大のスキャンダルを追う 南シナ海の上空で、乗員乗客239人を乗せた「マレーシア航空370便」が姿を消してから3年が過ぎた。さまざまな物証や専門家の分析から、南インド洋に墜落したとする通説を覆す真

2017.04.25
ぜんぜん「便利」じゃなかった 官も民も泣かせるマイナンバーの「3K」
《本記事のポイント》 マイナンバーの「3K」 金かかる――システム利用料が年間100億円 個人情報が漏れる――相次ぐ漏えい事故 管理が面倒――中小企業には負担ばかり 「健康保険組合」や「協会けんぽ」などが、マイナンバーを使って所得を確認するシステムの利用料として、年間100億円かかることが










