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2026.01.18
【名画座リバティ(18)】誰にも奪えないものがある──『ショーシャンクの空に』
映画大好き人間の皆様、こんにちは。
お正月気分は終わりましたが、まだ今年は始まったばかりです。

2026.01.24
「高学歴者の95%が宇宙人の存在を信じている」とハーバード大の調査 ─ "いない"と考える方が非科学的な時代に入りつつある
米ハーバード大学とイスラエルのライヒマン大学の研究チームが行った調査で、学士や博士号などを持つ高学歴者6114人のうち、95.01%が「知的な地球外生命体」の存在を信じていることが明らかになりました(1月18日付英デイリースターなど)。

2026.01.26
幸福実現党 三重県津市議選で長谷川うえる氏、鹿児島県指宿市議選で松下ともえ氏が、それぞれ2期目の当選を果たす
任期満了に伴う市議会選挙の投開票が25日に行われ、三重県津市議選(定数30)で、幸福実現党公認候補の長谷川うえる氏が、鹿児島県指宿(いぶすき)市選(定数16)で、同党公認候補の松下ともえ氏が、それぞれ2期目の当選を果たした。

2026.01.23
港の譲渡ではとどまらない ─ 中国によるスリランカへの経済的侵略【チャイナリスクの死角】
「インド洋の真珠」と称される島国スリランカは、国家主権の根幹を揺るがす深刻な事態に直面している。

2026.01.17
「人手不足で工事が受けられない」と再開発事業が次々と中止・見直しへ ─ 民間投資を増やすには、働き方改革の抜本的見直しなど規制緩和が早急に必要
大手・中堅の建設会社の7割が、深刻な人手不足などにより2026年度中は大型工事の新規受注ができないとみているとする調査結果を、日本経済新聞が報じました。

2026.01.26
米軍のベネズエラ侵攻とイランの経済的苦境【澁谷司──中国包囲網の現在地】
2026年初頭、中国共産党の同盟国であるベネズエラとイランにそれぞれ危機が訪れ、北京は頭を抱えているのではないだろうか。

2025.12.22
習近平氏に対し、高市首相がやるべきこと「ザ・リバティ」2月号(12月25日発売)
中国は高市発言の撤回を迫り、怒涛の勢いで「対日制裁」を発動している。日中関係が日に日に悪化し、改善の糸口が見えないと、連日のようにメディアを賑わせている。日本はいかにして、中国と対峙すべきか。

2026.01.17
次は社会主義国キューバが崩壊の危機 ─ 「1発の弾丸」も使わずにベネズエラの後ろ盾にも危機が連鎖
ベネズエラで電撃的な作戦を成功させたトランプ米政権は、ベネズエラの長年の後ろ盾であり、カリブ海の共産主義国家キューバに対し、「手遅れになる前に」、アメリカと取引するよう連日圧力を加えています

2026.01.27
トランプ大統領がSNSに「ベネズエラ介入の真の狙いは中国共産党の封じ込め」とするレポート投稿 ─ 本誌3月号記事も必見!
トランプ米大統領は22日、自身のSNSで「ベネズエラ介入の真の狙いは、中国共産党を封じ込めること」とする米軍事専門家のレポートを紹介しました。

2026.01.27
生涯現役、現実にできる。「ザ・リバティ」3月号(1月30日発売)
「人生100年時代」が近づき、生涯現役で生きる大切さが、ますます語られるようになっている。あらゆる「思い込み」「諦め」「自己限定」を外し、誰でもイキイキと人生を生き切る、智慧と希望をお届けする。










