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2024.09.18
1カ月の読書「ゼロ冊」の人が6割超 SNSや多忙が主な要因も、読むかどうかは最終的には「意志」の問題
文化庁が17日に公表した2023年度の「国語に関する世論調査」で、月に1冊も本を読まない人が6割超に上ることが判明しました。

2024.10.29
大谷翔平とイチロー 日本発の「天才」の比較
打てばホームラン。出塁すれば盗塁。その全力プレーで暗い世相に明るいニュースを
もたらした大谷翔平。イチローの後を継ぐかのような大活躍の秘密を探る。

2024.10.29
いまだ完成せず 対中包囲網を妨げるもの
10年前と比べたら、「中国脅威論」は多くの国に広がり、定着した感がある。
だがその備えとなれば、話は別だ。

2024.10.26
脳死判定の36歳米国人男性、臓器摘出直前に目を開け、ベッド上で動き、涙を流す 脳死は人の死ではない
米ケンタッキー州の病院で、脳死と判定された36歳の男性が臓器摘出の直前に目を開けて、臓器摘出手術が中止になっていたことが分かりました。米公共ラジオ放送NPR(17日付)や米ニュースメディア「People」(19日付)などがこのほど報じています。

2024.11.18
人物伝 大谷翔平 アナザーストーリー(前編) 「彼のなかに、『全力を尽くさない野球』はない」 その姿に周囲の人々が協力したくなる
移籍1年目のドジャースで、ワールドシリーズ制覇を成し遂げた大谷翔平選手。

2024.11.28
法人増税は庶民を貧しくする!
「(法人税率は)まだ上げる余地がある。負担する能力のある法人にはもう少しお願いしたい」
こう自民党総裁選の討論会で、法人増税に言及したのが、石破茂氏だ。これと同じ方向性を目指したのが米民主党のハリス氏で、同氏は28%への引き上げを目指していた。

2024.11.28
「あの世はない」と証明できた人は いまだ一人もいない(後編) - 未来への羅針盤
信仰心を強く持つための心構えを、改めて教えていただければ幸いです。また、世の中に善なる思いで生きている方は非常に多いと思いますが、なかなかそれでも宗教に入って来れない方たちは多いと思います。

2024.12.08
インドの貧困子弟が、情熱と努力と師の後押しによって、バレエダンサーへの扉を開く映画『コール・ミー・ダンサー』【高間智生氏寄稿】
遅咲きのインド人バレエダンサーが数々の試練に立ち向かいながら夢に向かって奮闘する姿をとらえ、世界各地の映画祭で多数の賞を受賞したドキュメンタリー。

2024.12.24
日本のガラパゴス保守 - Part 1 良質の保守なら、減税を訴える
「なぜ日本では、ここ数十年にわたって大きな増税反対運動が起きないのかが理解できない。(増税路線を敷く)自民党体制がずっと続くのも分からない。日本人はおとなし過ぎるよ」

2025.02.27
ここが変だよ! 日本の大学・学問 - Part 3 かつて大学では、宗教や哲学が「人の生きる道」を教えた
「世界中で『エリート層の劣化現象』が起きています。
最近の名門大学の学生たちは、『真善美の価値規範を追求したい』とか『より善き生き方をして、深い教養と思考力を持つ人間になりたい』という願望を持って進学しているわけではありません。










