カテゴリ「その他」の記事一覧

2020.03.17
宏洋氏の本『幸福の科学との訣別』の嘘と虚妄(3) 教団を小さく見せて鬱憤を晴らそうとする宏洋氏
宏洋氏がこのほど、文藝春秋社から『幸福の科学との訣別』(以下、宏洋本)という書籍を発刊した。宗教に偏見を持つ人が読めば、「やっぱり宗教は怖い」と感じるかもしれない。 だが、同書の内容の多くは、宏洋氏の「嘘と妄想」で彩られている。 目に余る内容のため、幸福の科学では12、13の両日にわたり、大川隆法総裁をはじめ、...

2020.03.16
宏洋氏の本『幸福の科学との訣別』の嘘と虚妄(2) 大川家に関する「虚言攻撃」の誤り
幸福の科学への誹謗中傷を繰り返してきた宏洋氏がこのほど、文藝春秋社から『幸福の科学との訣別』という書籍を発刊した。しかし、事実と異なる記述が大半で、ほとんどのページに数多くの間違いがある。はっきり言えば、「嘘と虚妄」に満ちた内容だ。 間違った情報が広がることを防ごうと、幸福の科学では12、13の両日、書籍の間違いを詳細に検証するため、大川家...

2020.03.14
宏洋氏の本『幸福の科学との訣別』の嘘と虚妄(1) 大川総裁に関する「虚言攻撃」の誤り
幸福の科学への誹謗中傷を繰り返してきた宏洋氏がこのほど、文藝春秋社から『幸福の科学との訣別』という書籍を発刊した。しかし、事実と異なる記述が大半で、ほとんどのページに数多くの間違いがある。はっきり言えば、「嘘と虚妄」に満ちた内容だ。 『宏洋問題を斬る』 『宏洋問題の深層』 幸福の科...

2020.03.01
中国も知らない新型肺炎の真相 「ザ・リバティ」4月号発売
【特集】中国も知らない新型肺炎の真相 新型肺炎をめぐる真偽不明な情報が飛び交い、人々は何を信じればいいか 分からなくなっている。新型コロナウィルスの真相に迫る。 1月に流れた「とあるニュース」 中国の台湾侵攻は始まりかけていた――。 事実上封じられた中国の"最終兵器"とは⁈ 「中国版...

2020.02.28
新書から読めば挫折しない! 教養人への道 - 最終回 自民党の"プロレス政治"を終わらせよう
写真:ロイター/アフロ 2020年4月号記事 新書から読めば挫折しない! 教養人への道 3年半以上にわたってお届けしてきた本連載が最終回を迎える。 今回、森口氏自身が発刊した近著『売国保守』と新書を読む意義について聞いた。 最終回 自民党の"プロレス政...

2020.02.28
映画監督 Interview - 「馬三家からの手紙」 レオン・リー
2020年4月号記事 Movie 映画監督 Interview 「馬三家からの手紙」 プロデュース、監督 / レオン・リー 【公開日】 2020年3月21日より新宿K's cine...

2020.02.28
「『Fukushima 50』 (フクシマフィフティ)」 - リバティWeb シネマレビュー
© 2020『Fukushima 50』製作委員会 2020年4月号記事 Movie 「『Fukushima 50』 (フクシマフィフティ)」 あの日、現場で何が起きたのか 【公開日】 2020年3月6日より全国ロードショ...

2020.02.28
「ようこそ、革命シネマへ」 - リバティWeb シネマレビュー
© AGAT Films & Cie Sudanese Film Group - MADE IN GERMANY Filmproduktion - GOI-GOI Productions - Video de Poche Doha Film Institute - 2019 2020年4月号記事 Movie ...

2020.02.22
お坊さんがお葬式をする意義って? 【読者のギモン】
「最近、中部地方で気になるコマーシャルが流れています。それは『無宗教なのに、どうして葬式にお坊さんを呼ぶの』という触れ込みで、お坊さんなしで親しい人たちだけで葬式を済ませるという内容です。こうした考えが広がるのはどうなのでしょうか。お葬式の意義を分かりやすく教えてください」 読者様より、このような趣旨のお問い合わせが編集部に寄せられました。...

2020.02.10
逆境の中で苦しんでいる人へ──精神科医がおすすめする心を浮かせる名作映画(21)
仕事や人間関係に疲れた時、気分転換になるのが映画です。 映画を選ぶ際に、動員数、人気ランキング、コメンテーターが評価する「芸術性」など、様々な基準があります。 アメリカでは、精神医学の立場から見て「沈んだ心を浮かせる薬」になる映画を選ぶカルチャーがあります。一方、いくら「名作」と評価されても、精神医学的に「心を
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