カテゴリ「世界:中国」の記事一覧

2020.05.23
【漫画動画】トランプの「断交」発言に、中国が戸惑う!? 【独裁委員会04│未来編集】
とある場所で、重要な委員会が開かれていた──。国際ニュースを"逆"から見るための漫画動画風コンテンツ、「独裁委員会」をお送りいたします。 【漫画動画】トランプに「断交」をちらつかされても、中国がアジアの海で暴れるワケ【独裁委員会04│未来編集】 ...

2020.05.22
全人代の注目ポイントとは? コロナの第二波発生、失業者が5000万人以上……
写真:Mirko Kuzmanovic / Shutterstock.com 《本記事のポイント》 約2カ月半延期されていた全人代が、22日より開幕 全人代の注目ポイントは、中国のGDP成長率の目標が示されるか否か 中国国内は失業者で溢れている!? 中国では、新型コロ...

2020.05.13
中国経済「V字回復」という嘘 【澁谷司──中国包囲網の現在地】
《本記事のポイント》 製造業も貿易も下降傾向 「一帯一路」の債権も回収できず 感染「第2波」に、仕事に戻れぬ農工民たち 中国国家統計局が4月18日に発表した第1四半期の国内総生産(GDP)は、マイナス6.8%だった。これは1992年以降、中国当局が初め...

2020.05.05
【緊急寄稿】中国民主活動家・盛雪氏「世界中が団結し、『共産党ウィルス』と戦うべき時」(後編)
著名な中国民主活動家、盛雪氏が緊急寄稿した内容を2回にわたってお届けします。前編では、盛氏の壮絶な前半生から、「共産党ウィルス」の邪悪さが明らかになりました。今回の後編のテーマは、「共産党との戦い方」について。 (幸福の科学 国際政治局 小林真由美) ◆ ...

2020.05.04
【緊急寄稿】中国民主活動家・盛雪氏「世界中が団結し、『共産党ウィルス』と戦うべき時」(前編)
著名な中国民主活動家、盛雪氏がザ・リバティWebに緊急寄稿。その内容を、2回にわたってお届けする。今回は、その前編。 (幸福の科学 国際政治局 小林真由美) ◆ ◆ ◆ カナダ在住...

2020.05.03
【漫画動画風】新型コロナウィルスは中国の武漢研究所から漏れた!? 4つの理由【独裁委員会03│未来編集】
とある場所で、重要な委員会が開かれていた──。 国際ニュースを"逆"から見るための漫画動画風コンテンツ、「独裁委員会」をお送りいたします。 【漫画動画風】新型コロナウィルスは中国の武漢研究所から漏れた!? 4つの理由【独裁委員会03│未来編集】 ...

2020.05.03
中国スマホ大手がユーザーの行動をアリババに共有 シークレットモードでも意味なしか
香港のXiaomi店舗。Anson_shutterstock / Shutterstock.com 《本記事のポイント》 中国スマホ大手のXiaomiが、中国ネット通販大手アリババにユーザー行動を共有 コロナ騒動で、「チャイナリスク」に世界が目を向けつつある 独裁政権と付き合うことが何を意味するのか、今こそ考えるべき ...

2020.04.30
新型コロナ対策で、中国財界は習近平政権に怒り心頭!? 【澁谷司──中国包囲網の現在地】
《本記事のポイント》 中国の感染収束が疑われる理由 アリババ社長ら企業家10人が習近平氏に「9大要求」 習近平氏と娘に送られた「共産党解体」要求 マスメディアの報道で、新型コロナウィルスの感染地帯からすっかり抜け出たように見えている中国。しかしその実態は、かなりの混乱状態だと...

2020.04.30
中国の軍事恫喝が異常レベル コロナ禍をよそにレーザーを照射し、船を沈める - ニュースのミカタ 3
米哨戒機にレーザー照射した中国ミサイル駆逐艦の同型艦。写真:ロイター/アフロ 2020年6月号記事 ニュースのミカタ 3 国際 中国の軍事恫喝が異常レベル コロナ禍をよそにレーザーを照射し、船を沈める 新型コロナウィルスの感染が広がる...

2020.04.29
香川県東かがわ市で中国の学校進出を阻止 「教育外交」による土地買収に要警戒 - Opinion
海淀校に無償貸与する計画が進められていた、旧市立福栄小学校。住宅地のなかに位置する。 2020年6月号記事 Opinion 香川県東かがわ市で中国の学校進出を阻止 「教育外交」による土地買収に要警戒 日本各地で、中国資本...










