千葉工業大学未来ロボット技術研究センター(fuRo、古田貴之所長=写真右)は9月16日、世界で一番重い物を運べる大型二足歩行ロボット「core(コア)」の開発に成功したと発表。
「fuRo搭乗型二足歩行ロボットプロジェクト」に基づいて開発した、大型ロボットの脚の部分のプロトタイプ1号機を初めて公開した。
全長1・9m、体重230kg、二足歩行ロボットとしては世界最大級であり、超重量級の「コア」が100kgの重りを持って屈伸運動したり歩行したりするところを披露。
(次ページの動画にて、実際のロボットの動きをご覧いただけます)
※動画は携帯電話ではご覧いただけません。
携帯電話の方は、同じID・パスワードでパソコン、スマートフォンにログインしてご覧下さい。









![HSU 神様の学問 [第21回] ─ 宇宙時代をもたらす放電現象とプラズマ研究 HSU 神様の学問 [第21回] ─ 宇宙時代をもたらす放電現象とプラズマ研究](https://media.the-liberty.com/images/20260303/0df048e5-9991-433e-9a01.2e16d0ba.fill-100x55.format-jpeg.jpg)













