幸福の科学出版 ザ・リバティ(The Liberty)のバックナンバーをご紹介

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バックナンバー

2009年

ザ・リバティ2009年12月号

2009年12月号

軍事パレードで明らかになった
60年目の中国

10月1日、中国が建国60周年を迎え、北京では10年ぶりとなる盛大な軍事パレードが一般市民を締め出して行われた。
いまやGDPで日本を超えて世界第2位の経済大国になろうとしている中国。しかし、その一方で早急な軍事的拡大や人権侵害のひどさからこの国に危惧を抱く人が急激に増えている。
いったい、中国はどこに行こうとしているのか。民主化された経済大国への道か。それとも軍事独裁大国への道か。北京ルポと、気鋭の研究者による中国分析を送る。

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ザ・リバティ2009年11月号

2009年11月号

映画「仏陀再誕」
その真実を知る!!

仏陀−。
それは人々の悩みに答え、生きる指針を与えてくれる存在。
現代における正しさとは何かを示し、人類を導く存在。
ついに公開を迎える映画「仏陀再誕」が
私たちに伝えようとしている“核心”に迫ってみる。

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ザ・リバティ2009年10月号

2009年10月号

映画「仏陀再誕」
その魅力に迫る!!

仏陀は現代に再誕している。
アニメ超大作「仏陀再誕」が、10月17日ついに公開される。
原作は大川隆法著『仏陀再誕』(幸福の科学出版)。
仏陀とは何者か。
なぜ今、仏陀は甦るのか。
現代人に仏陀はなぜ必要なのか。
今回はその「仏陀再誕」というタイトルに込められた意図に迫ってみる。

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ザ・リバティ2009年9月号

2009年9月号

政界三国志
貧乏自民×亡国民主×幸福実現

衆議院選挙が近づく中、自民と民主のどちらが次の政権を担うのか。そんな話題がマスコミを賑わせている。しかし、両党の政策を見ると自民党は厳しい不況の中にあって福祉を理由に増税方針を打ち出し、民主党は喫緊の課題であるはずの北朝鮮のミサイル問題について言葉を濁している。このままでは、「貧乏か亡国か」という不毛な選択しかないことになってしまう。

しかし、ここに第三の選択肢がある。
高度成長の実現と北朝鮮のミサイル阻止を明確に打ち出している幸福実現党の政策だ。国民の生命と安全と財産を守り、日本を真に繁栄に導くことができる選択とは何か。
自民、民主、そして幸福実現党の政策を比較し、今、日本に必要な政策について各界識者の意見を聞いた。

さらに、日本が今どれほどの危機を迎えているのかを知るために、金正日と鳩山由紀夫の“守護霊”の衝撃的な霊言を紹介する。

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ザ・リバティ2009年8月号

2009年8月号

ニッポン繁栄 8つの提言

麻生政権が泥沼にはまっている。

北朝鮮からミサイルが飛んできても何もできない。不況が長引いても有効な手が打てない。それどころか消費税の増税を予告し、瑣末な出来事で大臣を次々とクビにして、この国難の時代に不安定な政治を続けている。一方の民主党も経済も外交も全く頼りになりそうもない。このままでは日本がタイタニックのように沈んでしまうしかない。

そこで混迷する日本の現状を打破するために産声を上げたのが今年5月に立党した幸福実現党だ。この新党が掲げる8つの提言をもとに日本が最強の繁栄国家になるための条件を探った。

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ザ・リバティ2009年7月号

2009年7月号

「幸福実現党」結成!

世界的な経済危機と北朝鮮や中国の軍事拡大、さらに新型インフルエンザの発生…… いま、日本人の多くはかつてないほど「不安」を感じている。その不安の解消を政治に求めても、残念ながら明確な処方箋はあまり見られず、国民の間には政治に対してあきらめにも似たムードが漂っている。

そんな閉塞感を打破すべく、新しい政治パワーが動き始めた。それが、大川隆法・幸福の科学グループ創始者(兼)総裁の提唱のもとに結成された「幸福実現党」だ。

国民の豊かさを実現すると共に日本の繁栄を揺るぎないものにする—— 従来の日本政治とは一線を画す高邁な理想と、大胆かつ斬新な政策をひっさげて登場したまったく新しい政党に迫る。

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ザ・リバティ2009年6月号

2009年6月号

クジけない考え方

仕事はうまくいかないし、プライベートも冴えない。「オレはなんて不幸なんだ……」。不況のあおりで財布ばかりか、心までさみしくなっている人は多いだろう。しかし世の中には、つらい境遇からはい上がり、夢をつかんだ人たちがいる。彼らの生き様を目にしたとき、私たちはもう言い訳の人生を卒業し、新たな道を歩まなければいけない。

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ザ・リバティ2009年5月号

2009年5月号

日本の繁栄は、絶対に揺るがない

小沢氏「退場」で新しい日本の政治が始まる
日本政治の主役の一人であり続けた小沢一郎・民主党代表が“退場”させられようとしている。
来る衆院選後は民主党など野党の勝利で、都市部の富を地方に分配する政治の完全復活が予想され、日本の株価を押し下げていた。
それだけに小沢氏が献金事件で失速したことは、日本経済にとって好材料。これからは、「農村型」の政治家の代わりに「都市型」の政治家が主導権を握る時代となるだろう。

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ザ・リバティ2009年4月号

2009年4月号

奇跡のビジネス・ストーリー

未曾有の不況に、「誰か助けてくれ!」と、悲鳴を上げる経営者も少なくないだろう。しかし、政府の無策をなじったり、自分の悲運を嘆いたりしたところで、道が開けるわけではない。挫折を力強く乗り越えるためには、決して人のせいにしない強い心と、努力と工夫を惜しまない精進の姿勢が必要だ。そこで、悲惨な挫折を味わいながらも、たくましく生き抜いた人たちの物語を紹介したい。きっと彼らの話から、「もう少しだけ頑張ってみよう」という勇気が得られるに違いない。

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ザ・リバティ2009年3月号

2009年3月号

世界を救う日本の『知力』

国内メディアは「不況、不況」の大合唱。世界的な食糧危機も叫ばれるなか、「人類の衰退は避けられない」との見方もある。しかし、歴史を振り返れば、苦難の時代にこそ新たな基幹産業が産声を上げ、次代の経済活動の柱となってきた。今は生みの苦しみの時期にすぎない。基幹産業を生むカギがイノベーション(技術革新)だ。最先端技術で世界を引っ張ってきた日本にこそ世界の苦境を救う力がある。

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ザ・リバティ2009年2月号

2009年2月号

「病は気から」を科学する

コペルニクスやガリレオが発見する前から地球は動いていた。それと同じで、今の医学がまだ十分に解明できていなくても、人が病気になったり病気が治ったりする「心と体の法則」は確かにある。奇跡を起こす力は他のどこでもない、あなたの心に秘められているのだ。直近の医学的研究と事例をまじえて理論とテクニックを公開する。

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ザ・リバティ2009年1月号

2009年1月号

アメリカ次期大統領のスゴイ「本音」

1年以上にわたる激しい選挙戦を勝ち抜いたバラク・オバマ氏が09年1月、アメリカの新大統領に就任する。アメリカ初の黒人大統領が誕生する歴史的な瞬間だ。
日本の政界にもアメリカでの政権交代にあやかろうと「CHANGE」を声高に唱える政党もあるが、オバマ氏の考えている「変革」とはどういうものなのか。選挙戦での発言からうかがえるのは、「国内経済重視」ということだが、反面、アジアや世界の運営については具体的なことをあまり語っておらず、方向性が見えてこない。
そこで本誌ではオバマ氏の守護霊(潜在意識)の意見をここに公開することとした。

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